食るり愉るり知多半島→
知多四国霊場は、知多半島を弘法大師が東国巡錫の途上、大井聖崎に上陸した聖地とし、文化6年(1809年)に知多市妙楽寺(七十九番札所)の当時の住職・亮山阿闍梨が夢告によって、在家信者の岡戸半蔵、武田安兵衛の両人の協力を得て開いたのを始まりとして200年 となります。
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