スワンナプーム新空港乗継

関空よりJAL727で13:05出発 バンコク着 17:05 時差2時間 新空港は新しく・大きそう。
さて、問題の国内線への乗換 着いたゲートはG1 この字型の
空港の一番端
最初の分岐点・4つ角を左に進む。迷いやすい。注意。
同じフロワーにトランスファーインターナショナルがある。
でも、ここではない。注意。
トラスファードメステックを見つけて進む タイの銅像のようなものが見え出す。これがこの字の中心
やっと、チェンマイやプーケットの表示が見え、ほっとする。 この標識は無視して、 この表示を信じて進む。
今回2度目に迷ったところ。この字の形の分岐点・曲がり角 この青の表示の横に何故か 上の階に上がるエレベーターが、でも乗らない。このまま進む。
やっと、国内線のタイ航空とバンコクエアの表示。ここで国内線のチケットを見せると、前のロビーで待つようにと言われる。 やれやれ、ここが国内線の入り口。途中の道は、長かったナア。 時間があるので、3階を散策
3階は航空会社のラウンジやレストランでも、工事中のところ多し ビジネスセンターもあるらしい 表示板は早いスピートで切り替る
国内線への乗り換え前にロビー やっと、国内線のフロワーへ
A1に進む。
ゲートはAI-C。表示にはA1しかないが、手書きでAI-ABCDあり
国内線と人と国際線に人とを区別される、シール ここで、再度チケットチチェック。タイ航空とのコードシュア便で日本で発券
されていた券にクレーム
A1ーCのゲートを入れば、下に降りるエスカレータに乗る
下で待っていたバスに乗り込む やっと、プーケットに行けるぞ。 1時間30分ほどの飛行時間だが軽食がでる。
 初めての新空港乗換え。大きなこの字の形の端から端まで歩く。途中、人が減り、気がつくと
自分ひとり。照明が暗く、天井は高いのに、暗さを感じた。でも、とにかく、同じフロワーを進むこと。
 失敗談で聞いたことだが、この国内線のゲートにA1−○というのがある。普通はA-○。そこで、その方はA1Dだった。それをA10と読んで、探したが見つからない。人に聞いてもA10と言われたとのこと。どうして、こんなミスが。。。A1−という表示も手書きだし、航空券のゲート表示も手書き。たまたま、私はA1-Cだったから迷わなかったけれど。。
 関空でバンコク行きのJAL便の座席を決めるとき、バンコク〜プーケット間の座席も決めてもらった。その時の発券はJAL。でも、その券にタイ航空の便名は記載されていて、座席も決まっていた。最初の国内線への乗り換えゲートはその券で進めた、タイ航空にその券を提示したら、そのままの券で言いと
言われた。でも、バスに乗る直前でストップ。周りは皆タイ航空のチケット。私は違う。でも、どうにか説明
他の国際線乗り継ぎの人も同様のこと言われてストップに。飛行機内の座席についても、やはりチケットを見せてくれと言われ、最終的にその券を見てバンコク〜プーケットとブツブツ言いながら、OKでた。
 帰りのプーケット〜バンコクはなんの問題もなく、国内線に乗れたし、バンコク〜関空も。
 この新空港、全体期に照明が暗い。特に日本に戻るときのゲート、暗かったナア。